気だるき1日生きるだけ

日々の備忘録。思った事とかとりあえず書いてみるブログ。

スーパーフライデーでアイスの可能性が広がった!

どうもアイスのプロmotosaaaan (@mtk3773) | Twitterです。

アイス、食べてますか?
自分はアイス食べるの半年ぶりぐらいだと思うのだけれども…
過去に散々、アイスアイスと書いておきながら

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半年ぶりとは自称アイスブロガーとして恥ずかしいかぎり。

これはアイスを語るのは金輪際辞めていただこうと、どこからともなく抗議のお問い合わせが来るのではないだろうか。
弱小ブログながら少しワクワクしている。

ソフトバンクさまさま

さて、ソフトバンクの今月のスーパーフライデーはセブンイレブンでアイスクリームかホットコーヒー…。

ホットコーヒー!!!

先週はアイスが品薄で仕方なくホットコーヒー飲んだけど!
タダで貰えるのに、品薄だった上に妥協して暑い中ホットコーヒーは悔しい。
タダなのに…。


今週はしっかりアイス貰ってきた!

自分はワッフルコーンチョコandバニラが欲しかった!
もう一度言う。

ワッフルコーン…が欲しかった!!!

しかしこんな事で駄々をこねるのは良くない!
まるでマンゴーを冷凍したような食感のアイスバーを貰ってきた。
またしても妥協である。

名前…長くない?
愛のままにワガママに僕は君だけを傷つけない…でしょ?


予想外な味だった。

正直、ドラフトならハズレ2位ぐらいの感覚で山積みにされた愛のままにワガママに僕は君だけを傷つけないを貰ってきたのだけれど、これが予想以上に美味かった!
なんなんだこの味わ!!!

そもそも冷凍したマンゴーを食べた事はないのだけれど、棒アイス独特の嫌な食感も全然気にならない!
これは美味い!や

まとめ

正直、大量に山積みされていたライクアマンゴーアイスに面食らっている。
これなら毎回140円で買っても全然問題ない!
今日も食べようかな

語彙力が心配だから語彙力診断してみた

どうも語彙力のプロmotosaaaan@ブロガー (@mtk3773) | Twitterです。
ツイッターのリンクはこれで合っているのか少し不安ではあるが、あまり気にしていない。



さて、語彙力である。



語彙力だっ!

なんなん語彙力って…?

ご い -ゐ [1] 【語彙】

〔vocabulary〕 ある一つの言語体系で用いられる単語の総体。言語体系をどのように限るかによって,内容が変わる。日本語という限り方をすれば,日本語の単語全体を意味し,漁村・農村あるいは特定の職業など,ある領域に限れば,その領域内で使われる単語の全体を意味し,ある個人に限れば,その人の使う語の総量を表す。 「漱石の-」 「 -が豊富だ」

単語を集め,一定の方式に従って順序立てて並べたもの。解釈の付けられているものが多い。 「近松-」

出典:辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書


ちょっと何言ってるか分からない…。

要は言葉のボキャブラリー、豊富さを試していやがるってことですかね。
語彙力があれば日本語が上手という認識で良いのだろう…。


しかしだ、語彙力ないときっとそのうち「ヤバい、アガる、ウケる。鬼。おこ。」とかしか言えなくなるのではないだろうか…?


と言うわけでやってみた。

内容としては類義語やら対義語をあーだこーだするみたいだけれど…

ホワッツ!?!?

魑魅魍魎の類義語だと…!?!?
そんなもんぬ〜べ〜ぬらりひょんの孫以来聞いたことないし!!!

幸いにも自分のブログの読者層はぬーべー知ってると信じていたい…。


さて、結果だけれど

え…マジ、アガる。
頭脳派だって!
思ってた以上に良いのだけれど??

結果的に自慢する形になってしまったのだけれどドヤぁ



いとおかし。

面接に行った先がとてつもなくカオスな職場だった。

どうも転職活動のプロmotosaaaan (@mtk3773) | Twitterです。

かれこれ先月初めから転職活動をしている。
というのも今の職場の体制が大きく変わるので
面倒くせぇなと色々思っているのだ。
要は色々とブレた職場にガンガン振り回されている。

真剣に心が追いつかない状況だ。

給料上げろ!ボーナス上げろ!有給は権利だ!


さて、愚痴も程々に転職エージェントに紹介してもらって面接に行ってきたのだけれどこれがもう色々とブッ飛んだ面接だったのでご確認ください。




面接会場の手違い

確か面接は職場の横「右隣の施設で行います」とのことで施設に着いたのだけれど右隣には何もない。
なんかガラス工場しかない。
いや、自分はガラス工場に面接に来たのではない…。
急いでエージェントに電話した。

場所違いますよね!?

エ:すいません!!地図コチラでした!!!

クルマで10分の距離!!これは確実に遅刻するやつ!

エ:先方には連絡入れておきます!


これはまだ始まりにすぎなかった。

カオスすぎる面接がスタート

無事に到着して面接担当と挨拶をし、履歴書を渡した。

担:ふーーーん…。

担:ウチで働く気、ある?


ホワッ!?!?

いや、履歴書に不備でもあるのだろうか…
履歴書は事前に添削しているし確認は何度もした。
場所に関してのフォローはエージェントに任せているし遅刻に関しての謝罪もしている…。
そもそも、働く気があるから面接に来ている自分をこのBBAは精神的に追い込んでいる…
きっと何か恐ろしい何かを考えている。
いや、自分の思考は正常なはず…

落ち着け…。落ち着くんだ。

出典:素数を数えて落ち着くんだ!!

担:あるから来たのよね。まあいいわ、じゃあ志望動機、前職5年の経験と…
その経験を活かして…ふーん。
どうせ小さな会社でしょ?

オイオイ、BBA聞き捨てならねぇな(^q^)

「小さな会社でしたがそこでは柔軟性や臨機応変に対応する能力、経験…ry」

ゴゴゴゴゴゴ…。


担:じゃあ聞くけど休みと給料はいくら欲しいの?

条件は月8日以上週休2日の資格手当別途支給○○万円以上って出てたよな…。

担:無理よ!!!


オイオイBBA、聞いてた話と違うぜ(^q^)

配属先についても違う職場の話しをしているし…
朝は7時で夜21時勤務の日があるだと!?
人のためにとか言う割に自分を大事に出来てない職場!!!


このBBA、なんかマジヤバいんじゃないか。とにかく早くおウチに帰りたい

ブラックがバレる

そんなヤバいやり取りの後に職場見学を少しして管理者と面談をした。

管:ここはね、休みの代わりを立てる事が出来ないからその代わり自分の友達を呼ぶ事があるの。

( ゚д゚)

雇用契約結んでなくね?
監査抜き打ちで来たらヤバくね?
休みの代わりの為の人員補充じゃね?

あぁ、コイツはもうだめだ。
完全に目がイッている。

その上ドMすぎる勤務だと…?

ここはもう…ダメだ。

エージェント、頭を抱える。

そんな面接が1時間続き、自分が何社か面接を受けている旨伝えると手のひら返してきた。
「紹介料がどうたらこうたら…」
俺に言うなよ!
そんな事、聞きたくない!
とにかく…。
ワイ早くおウチに帰りたいんや(^q^)


そうして解放された自分はすぐさまエージェントに電話。
「聞きてたのと全然違う!」

エ:今の話しだと私も聞いてた話しと違います

俺、エ:ですよねー…


担当と自分は着地点を見失った
目の前が真っ暗になった。
所持金がすこしへった。

【22年目の告白〜私が殺人犯です〜】藤原竜也のハマり役だと思った。

どうも、藤原竜也のプロmotosaaaan(@mtk3773)です。

さっそく本題なのだが
6月10日に映画「22年目の告白〜私が殺人犯です〜」が公開される。

伊藤英明藤原竜也のダブル主演なのだがこれはもうどちらもハマり役だと思った!

ハマり役だと思ったッ!

殺人犯を演じるクズ役俳優の藤原竜也
刑事役を演じるガチムチ俳優伊藤英明

これはもう観るしかないだろう。


そもそも2012年に韓国で公開された映画
「殺人犯の告白」の日本版リメイクになるのだが日本版は日本版として韓国映画にはない展開になるのだろう。
と勝手に予想している。

そんな映画の小説を今回読んだので少し感想をば。

あらすじはコチラ。

22年目の告白-私が殺人犯です-

22年目の告白-私が殺人犯です-

残忍な手口で5人の命を奪い、世の中を震撼させた連続殺人事件。未解決のまま事件は時効を迎え、完璧に逃げ切ったはずの犯人は、22年後、思わぬ形で姿を現した。
〝殺人手記〟出版記者会見――。
そこにいたのは、自らの告白本を手にカメラのフラッシュを浴びて不敵な微笑みを浮かべる美しき殺人者。
「はじめまして、私が殺人犯です」
あらゆるメディアを通じて発信されていく殺人の告白と、犯人の容姿。その男に日本中が惹きつけられ、逆撫でされ、そして欺かれていく――。日本中を巻き込む告白の行方とは?先の読めない結末に向かって、新たな事件が動き出す!

出典:22年目の告白-私が殺人犯です- || TOHOシネマズ


率直に言うと大どんでん返しがあると言うこと。
そこに関しては待ってました!さすが!と言うべきか、韓国映画の定番。

これではまだまだ感想もクソもない。
自分としては最後の大どんでん返しまでの展開が予想外に早かったと思った。
そして、伊藤英明演じる牧村の役割だ。
そこももう少し入り込めれば見方は変わったのだろう。

そしてその2人の狂気とも取れる共通点ももう少し…と言うべき。


正直小説の方は何度も読むほどかな?
といった印象。
その他の登場人物も本編では置いてけぼりだし、曾根崎と牧村と編集者…と言った3人で話しがどんどん進んで行くのだ。




それよりも「藁の楯」のサイコ野郎殺人犯を彷彿させる藤原竜也のヤバさに期待しかない。

【どうした日ハム】もはやネタでしかない謎グッズが販売される。

どうも、ハンカチのプロmotosaaaan(@mtk3773)です。

プロ野球交流戦、始まりましたね。


あまり観てないけど。

観てないけど!

そもそも、かれこれここ数年熱心にどこかの球団を応援していないのも手伝って興味が薄れてきているのもある。


一応、阪神ファンと言っておくべきだろう。
関西圏に住んでいる以上、阪神ファンかつオリックスファンと言っておかなければ
道頓堀川に突き落とされたり、あつあつのたこ焼きを熱々のまま口に放り込まれると言うような仕打ちともはや市民権を得られないのでは?と時々考える程である。

嘘です。



さて、そんなプロ野球の話なのだが少し気になるグッズのニュースである。

「623日ぶり!!!」

このマイナスイメージをプラスにしてグッズにするとは日ハム広報…なかなか。



そこで、思った。
きっとHunter×Hunter」的状況ではないか?
連載ペースと換算してみればほぼ同じである。
もはや、斎藤佑樹=冨樫義博
なのではないだろうか。

自分としてはこのグッズが出るのに対し、よく斎藤佑樹本人から快諾を得たのが凄いのだが…
斜め上を攻めすぎた自虐にまみれた球団グッズではなかろうか…。


元々新庄剛志森本稀哲糸井嘉男と言ったかなり不思議な選手がいた球団故に斎藤佑樹…不名誉ながらも愛すべきタレント軍団と言うべき日本ハムファイターズ…目が離せない。



もはや斎藤佑樹グッズはフラグとしか言えない。

青春してた頃のメロコアシーンを振り返ってみる。

どうも古き良きプロ、motosaaaan(@mtk3773)です。

古き良きってなんよ?

さぁ、分かりません。


暑さもそろそろ本格的になってきたし、嫌なジメジメが到来する。
そんなときはカラッとしたアゲアゲなチューンでテンション上げて梅雨も吹っ飛ばしていこーぜ!!

うぇーい。


は?


大丈夫、ほったらかしてても梅雨も明けるし。
季節の変わり目には絶対にお腹ピーピーなんだけれど。
正露丸、マストバイ。


さて、そんなアゲアゲなチューンなんていうけどもここからが本題。

確か音楽療法の話しだけれど、自分の青春時代をベースに±5歳前後で歌える曲(知ってる曲)がフィードバックするみたいな。
いわゆる回想法と言うらしい。
回想法についてはまた何か機会があれば調べてみようと思う。

ここで自分の話しになるのだけれど。
そもそも、この話のきっかけは最近カラオケに行ったところから始まる。
自分の±5歳はモンゴル800Hi-STANDARDと言ったメロコアなバンドが全盛期だった。
あとはガガガSPやゴーイングステディだろうか。
Hi-STANDARDに関しては少し知ったのが遅かったのもあるけども、影響は受けた。

英語の曲だし和訳で「だいたいこんな感じ」
と中学、高校生の英語力でなんとか理解できるのが良かったのだろう。
で、歌詞の内容も「栄光、旅、夢、夜明け、孤独、無、死」と言った「殴り書き感」がチラホラ。

Hi-STANDARDやらなんやらの感じだろう。


メイキング・ザ・ロード

メイキング・ザ・ロード


例として言うなら

「夜明け前に栄光(夢)を探しに(見つけに)終わらない旅に出る(出よう)」

的な事をカッコよく英語で言うのが定石だった。
それに歌詞に「myselfとかyourselfだか」


今思うと臭くて言えない。

だって、恥ずかしいんだもん。

それを英語で言ってしまうときたらこれはもう世のキッズ達はもう漏らしてしまうだろう。
いや、漏れていただろう。

グローイング・アップ

グローイング・アップ


「臭くて熱くて真っ直ぐ、でも下手。
そんな一生懸命」なバンドに長らく出会えていないような気がしてならない今日この頃であった。

サボりを正当化してブログ書かなくてごめんなさい。

どうもサボりのプロmotosaaaan(@mtk3773)です。

みなさん、ブログ書いてますか?
最近ブログのアクセスやらかなり落ち込んでいる。
サボっているから、もちろんである。


あれだけ熱心に書いていたにもかかわらず
「サボり」に至る経緯を説明する必要がある。

豆腐メンタルに成り下がる

あれだけガッツリと某会いたくて震えるアーティストをディスっていたにもかかわらず、炎上にビビった。
正直言おう、PV数稼げた。
しかし、世の某スウィートな歌手大好きメルヘンな人達がその気になればこんな弱小ブログをいくらでも晒し上げて社会的に殺されるのでは?と少し考えていた。

それに比例してのアクセスアップである。
なにそれこわい。

アフィリエイトの報酬について。

ちゃっかりアフィリエイトの広告を貼っているのだけれど、結論から言うと弱小故にやはり儲かっていない。
一応モチベーションは高く持っていたのだが、しかしながら儲かっていない。
もう一度言う。

儲かっていない。

やはりアフィリエイト、甘くない。
仕組みもいまいちわかっていない。

そしてアフィリエイトで着金されるまでの長さである。
改めてゼロからやる難しさを痛感している。
アフィリエイトやっている人なら分かる
「負の感情」だろう。

そして自分の文章力だろう。
言うならば前回の記事で書いたあれである。
「筆イップス」とも言うべきだろうか。
面白い事を書かなくてはいけない、ネタを探さねばいけないと考えると
そこまでしないといけないのか…と。


とまあネガティヴだらだら増し増しだからと言っても実際、ブログを書くのも甘くないので継続しているのだ。
そんなことをコメダコーヒーで時間を潰しながら書いている。

短いながら今日はここまで。
では。